のれん
連結
- 2019年3月31日
- 72億1400万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1671億400万
個別
- 2020年3月31日
- 1628億3200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~20年)で定額法により償却しています。2020/10/23 15:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2020/10/23 15:46
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 17,215百万円2020/10/23 15:46
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
のれんについては、その効果の発現すると見積もられる期間(20年)で定額法により償却しています。
顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(20年)で定額法により償却しています。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2020/10/23 15:46 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウェア 4,566百万円2020/10/23 15:46
のれん 171,402百万円
顧客関連資産 131,625百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/10/23 15:46
(2) 減損損失の認識に至った経緯について用途 場所 減損損失額 計 1,599 その他 豪州の石油販売事業 のれん他 2,439 百万円 計 2,439
当社グループは、これまで収益力強化と資産効率向上のために、供給面においては製油所の閉鎖、他社との物流協力による油槽所の廃止を行い、販売面では不採算SSの廃止を進めてきました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性評価は、ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っています。なお、ヘッジ対象となる資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺するものであることが事前に想定される取引については、有効性の判定を省略しています。2020/10/23 15:46
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~20年)で定額法により償却しています。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2020/10/23 15:46
のれんについては、その効果の発現すると見積もられる期間(20年)で定額法により償却しています。
顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(20年)で定額法により償却しています。