建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 286億1200万
- 2019年12月31日 -1.88%
- 280億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置、車両運搬具並びに
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/27 13:36 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 13:36
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置、車両運搬具並びに