売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 149億5300万
- 2021年12月31日 +16.95%
- 174億8700万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (5)主要な顧客に関する情報2022/04/08 13:12
外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める取引はありません。 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- ①外部顧客への売上収益2022/04/08 13:12
地域別の外部顧客への売上収益は、「注記7.収益」 に記載しております。
②非流動資産 - #3 役員ごとの連結報酬等(連結)
- (イ)中期業績連動報酬の算定方法2022/04/08 13:12
当社グループの中期経営計画の定量目標である、2021年度から2023年度末までの3ヵ年(以下「対象期間」という)の連結事業利益(売上収益から売上原価および販売費及び一般管理費を差し引いた金額)の合計1,800億円を基準とし、対象取締役および対象執行役員の全員について、以下の計算式で中期業績連動報酬を算定することとしております。
- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要な会計方針」における記載と同一であります。2022/04/08 13:12
報告セグメントの数値は事業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメント「MB」のハマタイト事業を非継続事業に分類したことにより、非継続事業の金額を除いた継続事業の金額に組替えて表示しております。 - #5 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)売上収益は顧客の所在地を基礎とし、セグメント間の内部取引控除後の金額を表示しております。2022/04/08 13:12
なお、北米は主に米国(140,996百万円)であります。 - #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 税効果考慮前の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度でそれぞれ△216百万円、△194百万円であり、連結損益計算書の「売上収益」及び「販売費及び一般管理費」に含まれています。2022/04/08 13:12
(ⅲ)商品相場変動リスク - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、2023年度までの中期経営計画において以下の財務目標の達成に向けて取り組んで参ります。2022/04/08 13:12
(3) 経営環境及び経営戦略・対処すべき課題売上収益 7,000 億円 事業利益 700 億円 事業利益率 10 % D/Eレシオ 0.4 倍 ROE 10 % ROIC 7 % 営業キャッシュフロー(2021年~2023年 累計) 2,500 億円
当社グループは、2021年から2023年までの3カ年計画として、中期経営計画「Yokohama Transformation 2023(YX2023)」の取り組みを2021年度より開始しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2022/04/08 13:12
(注)1.事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減率 百万円 百万円 % 売上収益 551,090 670,809 21.7 タイヤ 399,202 470,203 17.8
2.当連結会計年度より、ハマタイト事業を非継続事業に分類しております。これに伴い、当連結会計年度 - #9 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
- 品及びサービスの区分ごとの外部顧客への売上収益2022/04/08 13:12
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2022/04/08 13:12
(単位:百万円) 継続事業 売上収益 6,7 551,090 670,809 売上原価 12,13,20 △375,642 △447,178