- 5108
- 2026/09/07
- 時価
- 5兆2294億円
- PER 予
- 14.35倍
- 2009年以降
- 赤字-1416.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.74-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 1兆9124億
- 2019年12月31日 -2.16%
- 1兆8710億
個別
- 2018年12月31日
- 6684億1900万
- 2019年12月31日 -4.83%
- 6361億2900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/24 16:01
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 7,367百万円 固定資産 68,628百万円 資産合計 75,996百万円 流動負債 3,509百万円 固定負債 14,990百万円 負債合計 18,499百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTOMTOM TELEMATICS B.V. (現 WEBFLEET SOLUTIONS B.V.)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/24 16:01
流動資産 7,367百万円 固定資産 68,628 のれん 56,078 流動負債 △3,509 固定負債 △14,990 株式の取得価額 113,574 現金及び現金同等物 △4,229 差引:取得による支出 109,344 - #3 消費税等の会計処理
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。なお、仮払消費税等は仮受消費税等と相殺し、流動資産の「未収入金」に含めて表示しております。2020/03/24 16:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.財政状態2020/03/24 16:01
(流動資産)
流動資産は、現金及び現金同等物が14億円増加したものの、受取手形及び売掛金が181億円、原材料及び貯蔵品が207億円減少したことなどから、前期末比413億円減少(同2%減)し、18,710億円となりました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/24 16:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」11,528百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」12,728百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」1,199百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が11,528百万円減少しております。
(損益計算書関係) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/24 16:01
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が55,973百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が32,544百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が3,886百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が19,542百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が23,429百万円減少しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6 消費税等の会計処理2020/03/24 16:01
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。なお、仮払消費税等は仮受消費税等と相殺し、流動資産の「未収入金」に含めて表示しております。