継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 664億7500万
- 2023年3月31日 +38.41%
- 920億1000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/05/15 15:00
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 法人所得税費用 26,634 34,720 継続事業からの四半期利益 66,475 92,010 非継続事業 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第1四半期連結会計期間における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、主に防振ゴム事業及び化成品ソリューション事業、当社が保有するその他の金融資産(株式)の一部につき、売却の意思決定を行ったことから売却目的保有に分類したものであります。防振ゴム事業及び化成品ソリューション事業に関する内容は、「17.非継続事業」に記載しております。2023/05/15 15:00
当該売却目的保有に分類される処分グループについて、防振ゴム事業及び化成品ソリューション事業は、売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回っているため、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。これにより認識した費用の戻し57百万円を要約四半期連結損益計算書の「非継続事業からの四半期利益又は損失(△)」に計上しております。なお、公正価値は、売却価額を基礎としており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。また、その他の金融資産(株式)は上場株式であり、当該公正価値のヒエラルキーはレベル1であります。 - #3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 非継続事業の損益2023/05/15 15:00
(注) 前第1四半期連結累計期間において、非継続事業を構成する処分グループを売却コスト控除後の公正価値で測定したことにより認識した損失3,237百万円が含まれております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 法人所得税費用 △215 △33 非継続事業からの四半期利益又は損失(△) △5,516 △64
当第1四半期連結累計期間において、非継続事業を構成する処分グループを売却コスト控除後の公正価値で測定したことにより認識した費用の戻し148百万円が含まれております。 - #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/05/15 15:00
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円) 53,836 90,499 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する継続事業からの四半期利益(百万円) 65,416 90,660 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する非継続事業からの四半期利益又は損失(△)(百万円) △11,580 △161
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。