TOYO TIRE(5105)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 7800万
- 2014年3月31日 -11.54%
- 6900万
- 2015年3月31日 +210.14%
- 2億1400万
- 2016年3月31日 -71.03%
- 6200万
- 2017年3月31日 -4.84%
- 5900万
- 2018年3月31日 -38.98%
- 3600万
- 2019年3月31日 +5.56%
- 3800万
- 2020年3月31日 -7.89%
- 3500万
- 2021年3月31日 -22.86%
- 2700万
- 2022年3月31日 -44.44%
- 1500万
- 2023年3月31日 -40%
- 900万
- 2024年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:49
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イヤ事業2024/05/14 15:49
北米市場における市販用タイヤについては、インフレの長期化やアジア品を中心とした安価なタイヤの流入があり、販売量は前年度を下回りましたが、OPEN COUNTRY A/T Ⅲ(オープンカントリー・エーティースリー)や昨年上市をしたCELSIUS II(セルシアスツー)などの重点商品は需要が堅調で商品ミックスが改善したため、売上高は前年度を上回りました。
欧州市場における市販用タイヤについては、採算性を意識した供給戦略の推進に加えて、紅海情勢悪化による物流遅延の影響等を受けて、販売量及び売上高ともに前年度を大きく下回りましたが、値上げや商品ミックスの改善による収益性の改善に努めました。