TOYO TIRE(5105)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4900万
- 2014年6月30日 -12.08%
- 1億3100万
- 2015年6月30日 +109.92%
- 2億7500万
- 2016年6月30日 -58.18%
- 1億1500万
- 2017年6月30日 -5.22%
- 1億900万
- 2018年6月30日 -37.61%
- 6800万
- 2019年6月30日 +10.29%
- 7500万
- 2020年6月30日 -13.33%
- 6500万
- 2021年6月30日 -27.69%
- 4700万
- 2022年6月30日 -34.04%
- 3100万
- 2023年6月30日 -41.94%
- 1800万
- 2024年6月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:18
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イヤ事業2023/08/10 11:18
北米市場における市販用タイヤについては、OPEN COUNTRY A/T Ⅲ(オープンカントリー・エーティースリー)、NITTO RECON GRAPPLER A/T(ニットー リコングラップラー・エーティー)、OPEN COUNTRY R/T TRAIL(オープンカントリー・アールティー・トレイル)など当社が強みとしている大口径ライトトラック用タイヤやSUV用タイヤ、更に全天候型タイヤの新商品CELSIUS Ⅱ(セルシアス・ツー)などの重点商品を中心とした販売に注力したことにより、販売量が前年度を上回りました。また、売上高は値上げや重点商品の拡販による商品ミックスの改善もあり、販売量以上に前年度を大きく上回りました。
欧州市場における市販用タイヤについては、ロシア・ウクライナ情勢に伴うロシアや周辺地域への販売停止の影響を受けたものの、他欧州諸国向けに優先的な供給を行い販売量は前年並みでした。また、売上高は欧州各国での値上げや商品ミックス改善により、販売量以上に前年度を大きく上回りました。