TOYO TIRE(5105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タイヤ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 117億7200万
- 2014年6月30日 +69.13%
- 199億1000万
- 2015年6月30日 +33.68%
- 266億1500万
- 2016年6月30日 -8.5%
- 243億5200万
- 2017年6月30日 -11.87%
- 214億6100万
- 2018年6月30日 +5.63%
- 226億6900万
- 2019年6月30日 -28.92%
- 161億1400万
- 2020年6月30日 -39.6%
- 97億3300万
- 2021年6月30日 +186.53%
- 278億8800万
- 2022年6月30日 -1.99%
- 273億3200万
- 2023年6月30日 +0.25%
- 274億
- 2024年6月30日 +71.16%
- 468億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タイヤ事業2023/08/10 11:18
北米市場における市販用タイヤについては、OPEN COUNTRY A/T Ⅲ(オープンカントリー・エーティースリー)、NITTO RECON GRAPPLER A/T(ニットー リコングラップラー・エーティー)、OPEN COUNTRY R/T TRAIL(オープンカントリー・アールティー・トレイル)など当社が強みとしている大口径ライトトラック用タイヤやSUV用タイヤ、更に全天候型タイヤの新商品CELSIUS Ⅱ(セルシアス・ツー)などの重点商品を中心とした販売に注力したことにより、販売量が前年度を上回りました。また、売上高は値上げや重点商品の拡販による商品ミックスの改善もあり、販売量以上に前年度を大きく上回りました。