営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 126億800万
- 2016年3月31日 -5.08%
- 119億6800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは2014年度を起点とする3ヶ年計画「中期経営計画'14」の最終年度の目標を達成させるため、成長・収益市場への事業拡大、供給能力のスピーディーな増強、販売力とブランド戦略の強化、差別化技術の構築などに取り組みました。2016/05/13 16:30
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は953億29百万円(前年同期比5億53百万円減、0.6%減)、営業利益は119億68百万円(前年同期比6億39百万円減、5.1%減)、経常利益は97億93百万円(前年同期比8億61百万円減、8.1%減)となりましたが、製品補償対策費及び製品補償引当金繰入額を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同期は30億63百万円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。