営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 363億2800万
- 2021年12月31日 +46.11%
- 530億8000万
個別
- 2020年12月31日
- 202億8900万
- 2021年12月31日 +28.16%
- 260億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法2022/03/25 15:05
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法2022/03/25 15:05
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬に係る業績指標の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針2022/03/25 15:05
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため重要業績評価指標(KPI)(連結売上高及び連結営業利益)を反映した現金報酬とし、役位別の基準額を基に各事業年度の目標値と個人目標の達成度合い、及び個人の資質の評価に応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。
4.株式報酬の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- タイヤと自動車部品を事業の中核に据え、これまで得意分野で培ってきた独自性、研鑽してきた機能別組織機能、変革・強化を図ってきたガバナンスやコンプライアンス体制をベースに置きながら、変化の激しい環境にも迅速、かつ柔軟に適応する力を当社グループ全体で強化することで、企業ステージのさらなる向上と掲げた経営指標(下表)の実現をめざしてまいります。2022/03/25 15:05
中計’21の詳細につきましては、当社ホームページIR情報(https://www.toyotires.co.jp/ir/)に掲載の『中期経営計画「中計’21」』をご参照ください。経営指標 目標数値 達成時期等 重点商品販売構成比率 55%超 2025年度 連結営業利益 600億円 2025年度 ROE 12%以上 中計’21期間中
b.サステナビリティの推進 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは2021年を起点とした5ヵ年の中期計画「中計’21」を策定し、その中で掲げた各種経営指標を実現するため、これまで培ってきた得意分野や独自性、研鑽してきた機能別組織機能、変革・強化を図ってきたガバナンスやコンプライアンス体制をベースに置きながら、取り巻く変化に迅速、かつ柔軟に適応する力を当社グループ全体で強化することに取り組みました。2022/03/25 15:05
その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は393,647百万円(前年度比49,883百万円増、14.5%増)となり、営業利益は53,080百万円(前年度比16,752百万円増、46.1%増)、経常利益は55,909百万円(前年度比25,021百万円増、81.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は41,350百万円(前年度比29,667百万円増、254.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。