- 5105
- 2026/09/28
- 時価
- 6010億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2009年以降
- 赤字-229.89倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.34-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 11.28%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年12月31日)2023/03/29 13:58
当連結会計年度(2022年12月31日)取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 603百万円 502百万円 101百万円 合計 603百万円 502百万円 101百万円
(2)未経過リース料期末残高相当額取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 603百万円 533百万円 70百万円 合計 603百万円 533百万円 70百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2023/03/29 13:58
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 工場抵当法による担保物件 建物及び構築物、土地 計18,600百万円 計18,489百万円 上記担保資産に対応する債務はありません。 上記担保資産に対応する債務はありません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、賃貸資産、売却等処分の意思決定がされた資産及び将来の使用が見込まれていない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。2023/03/29 13:58
三重県員弁郡他における自動車部品製造設備については、自動車部品の製造及び販売を行っている当社及び国内子会社において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具343百万円、工具、器具及び備品209百万円、建設仮勘定44百万円、建物及び構築物1百万円、ソフトウエア14百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額をもって評価しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府岸和田市 処分資産 土地 273 三重県桑名市他 遊休資産 土地、建物及び構築物 248 合計 1,136
大阪府岸和田市における処分資産については、処分を実施した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却価額により算定しております。