- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2024/03/27 13:32- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(3)支払リース料及び減価償却費相当額
2024/03/27 13:32- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く) 定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
2024/03/27 13:32- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2024/03/27 13:32- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/27 13:32- #6 減損損失に関する注記(連結)
宮城県岩沼市における処分予定資産については、資産の処分等が決定した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該資産の備忘価額をもって評価しております。
徳島県徳島市における遊休資産については、今後の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。
マレーシア・セランゴール州における処分予定資産については、資産の処分等が決定した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該資産の備忘価額をもって評価しております。
2024/03/27 13:32- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産は645,480百万円となり、前年度末に比べ46,590百万円増加しました。これは、主として、現金及び預金や有形固定資産が増加したことによります。
また、負債は250,281百万円となり、前年度末に比べ27,693百万円減少しました。これは、主として、コマーシャル・ペーパーが減少したことによります。なお、有利子負債は102,714百万円となり、前年度末に比べ32,722百万円減少しました。
2024/03/27 13:32- #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
3 【設備の新設、除却等の計画】
翌連結会計年度の設備投資計画金額(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)は45,293百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
2024/03/27 13:32- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/03/27 13:32- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
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