- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2025/03/26 13:54- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(3)支払リース料及び減価償却費相当額
2025/03/26 13:54- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く) 定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
2025/03/26 13:54- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
当連結会計年度における固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。2025/03/26 13:54 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2025/03/26 13:54- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/26 13:54- #7 減損損失に関する注記(連結)
ドイツ・ヴィリッヒ他における処分予定資産については、資産の処分等が決定した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物291百万円、機械装置及び運搬具70百万円、工具、器具及び備品6百万円、その他53百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は備忘価額により評価しております。
徳島県徳島市における遊休資産については、今後の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。
2025/03/26 13:54- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却及び償還による収入等があったものの、設備投資に伴う有形固定資産の取得による支出等により、15,214百万円の支出(前年度比552百万円増、3.8%増)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/03/26 13:54- #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
3 【設備の新設、除却等の計画】
翌連結会計年度の設備投資計画金額(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)は35,621百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
2025/03/26 13:54- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/03/26 13:54- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
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