受取手形
連結
- 2023年12月31日
- 44億1700万
- 2024年12月31日 +26.67%
- 55億9500万
個別
- 2023年12月31日
- 15億3600万
- 2024年12月31日 -9.57%
- 13億8900万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりであります。2025/03/26 13:54
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 受取手形 4,417百万円 5,595百万円 売掛金 103,376百万円 124,774百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/03/26 13:54
当連結会計年度末の総資産は722,666百万円となり、前年度末に比べ77,185百万円増加しました。これは、主として、現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したことによります。
また、負債は250,113百万円となり、前年度末に比べ168百万円減少しました。これは、主として、短期借入金が増加した一方、未払法人税等が減少したことによります。なお、有利子負債は108,449百万円となり、前年度末に比べ5,735百万円増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/03/26 13:54
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金、社債及びリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。