バンドー化学(5195)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億2000万
- 2009年3月31日 -63.64%
- 8000万
- 2010年3月31日 +11.25%
- 8900万
- 2010年12月31日 -58.43%
- 3700万
- 2011年3月31日 +181.08%
- 1億400万
- 2011年6月30日 -32.69%
- 7000万
- 2011年9月30日 +15.71%
- 8100万
- 2011年12月31日 -4.94%
- 7700万
- 2014年12月31日 +33.77%
- 1億300万
- 2015年3月31日 -1.94%
- 1億100万
- 2015年6月30日 -1.98%
- 9900万
- 2015年9月30日 -10.1%
- 8900万
- 2015年12月31日 -1.12%
- 8800万
- 2016年3月31日 -6.82%
- 8200万
- 2016年6月30日 -12.2%
- 7200万
- 2016年9月30日 ±0%
- 7200万
- 2016年12月31日 +2.78%
- 7400万
- 2017年3月31日 ±0%
- 7400万
- 2017年6月30日 -5.41%
- 7000万
- 2017年9月30日 -2.86%
- 6800万
- 2017年12月31日 +4.41%
- 7100万
- 2018年3月31日 -9.86%
- 6400万
- 2018年6月30日 -4.69%
- 6100万
- 2018年9月30日 ±0%
- 6100万
- 2018年12月31日 -6.56%
- 5700万
- 2019年3月31日 -5.26%
- 5400万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.のれんおよび無形資産2025/06/23 9:30
(1)のれんおよび無形資産の取得原価、償却累計額および減損損失累計額の増減ならびに帳簿価額は、次のとおりであります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)リース負債の測定に含めていない変動リース料のうち、重要なものはありません。2025/06/23 9:30
前連結会計年度および当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ1,664百万円および1,261百万円であり、使用権資産の帳簿価額の内訳については、「12.有形固定資産」および「13.のれんおよび無形資産」に記載のとおりであります。
前連結会計年度および当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、それぞれ1,468百万円および1,567百万円であります。 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:%)2025/06/23 9:30
当社グループは、主に法人税、住民税及び事業税を課されており、これらを基礎として計算した法定実効税率は、前連結会計年度および当連結会計年度において、30.6%であります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 在外子会社の留保利益 0.2 1.2 のれんの減損損失 - 30.0 その他 2.1 3.0
ただし、海外子会社についてはその所在地における法人税等が課されております。 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/23 9:30
自動車部品事業において、Bando USA, Inc.での生産終了を決定したことに伴い、事業構造改革費用として減損損失850百万円を認識しております。回収可能価額は使用価値に基づいており、その価値を零としております。なお、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。報告セグメント 場所 減損損失 種類 金額(百万円) 小計 126 その他 東京都港区 のれん 3,406 その他 神戸市中央区 有形固定資産 27
高機能エラストマー製品事業の一部の資産において、収益性の著しい低下により減損の兆候が認められたため、減損損失1,604百万円を認識しております。回収可能価額は、使用価値または処分コスト控除後の公正価値に基づき算定しております。使用価値については零としております。また、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。処分コスト控除後の公正価値は429百万円であり、公正価値ヒエラルキーはレベル3に該当します。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積りおよび仮定のうち、当社グループの連結財務諸表で認識する金額に重要な影響を与える見積りおよび仮定は次のとおりであります。2025/06/23 9:30
・有形固定資産および無形資産の耐用年数(「12.有形固定資産」「13.のれんおよび無形資産」)
・非金融資産の減損(「13.のれんおよび無形資産」「14.非金融資産の減損」) - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、企業結合の会計処理として取得法を適用しております。企業結合において取得した識別可能資産および引き受けた識別可能負債と偶発負債は、取得日における公正価値で測定しております。取得に関連して発生したコストは、発生時に費用として認識しております。非支配持分は、当社グループの持分とは別個に識別しております。被取得企業に対する非支配持分の測定については、非支配持分を公正価値で測定するか、被取得企業の識別可能な資産および負債の純額に対する非支配持分の比例割合で測定するか、個々の企業結合取引ごとに選択しております。2025/06/23 9:30
のれんは、移転された企業結合の対価、被取得企業の非支配持分の金額および取得企業が以前に保有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計額が、取得日における識別可能資産および負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定しております。
割安購入により、当該金額が取得した識別可能資産および負債の正味価額を下回る場合、差額は純損益として認識しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2025/06/23 9:30
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4,928百万円減少し、120,693百万円となりました。これは主に、有形固定資産およびのれんが減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,919百万円減少し、38,191百万円となりました。これは主に、営業債務及びその他の債務、借入金および未払法人所得税が減少したことによるものです。 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/23 9:30
(単位:百万円) 有形固定資産 12,14 32,545 30,532 のれん 13,14 4,589 1,175 無形資産 13,14 3,188 2,748