営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 30億8500万
- 2018年9月30日 +23.44%
- 38億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額251百万円には、セグメント間取引消去7百万円、全社費用243百万円が含まれております。全社費用は、各報告セグメントに配賦した一般管理費および研究開発費の予定配賦額と実績発生額との差額および各報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2018/11/12 9:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてロボット関連デバイス事業他であります。
2.セグメント利益の調整額194百万円には、セグメント間取引消去8百万円、全社費用186百万円が含まれております。全社費用は、各報告セグメントに配賦した一般管理費および研究開発費の予定配賦額と実績発生額との差額および各報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、中長期経営計画“Breakthroughs for the future”(未来への躍進)の第2ステージの初年度として、新事業の創出、コア事業の拡大、ものづくりの深化と進化、個人と組織の働き方改革の4つの指針を掲げ、グローバルで「際立つ」サプライヤーを目指しての活動を開始いたしました。また、今後も拡大が期待できるコア事業の潜在力と早期事業化を目指す新事業の可能性の理解を深めていただくべく、9月に「バンドーテクノフェア2018」を開催いたしました。2018/11/12 9:05
これらの結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高は482億1百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は38億8百万円(前年同期比23.4%増)、経常利益は45億4千6百万円(前年同期比34.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億5千2百万円(前年同期比29.0%増)となりました。
事業(セグメント)別の状況は、次のとおりであります。