- 5195
- 2026/09/02
- 時価
- 1087億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 5.13-81.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.34-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 8.56%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 16億5400万
- 2022年3月31日 -34.4%
- 10億8500万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金2022/06/24 11:13
「繰延税金資産」および「繰延税金負債」の発生の主な原因別の内訳および増減は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 11:13
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円) - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/06/24 11:13
(単位:百万円) その他の金融負債 21,34 1,310 1,675 繰延税金負債 16 1,654 1,085 その他の非流動負債 23 2,157 1,781 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/24 11:13
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税および地方法人税ならびに税効果会計の会計処理および開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。