構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3億6800万
- 2024年3月31日 +1.63%
- 3億7400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.連結会社の福井ベルト工業株式会社へ貸与しているその他(帳簿価額0百万円)を含んでおります。2024/07/01 13:21
4.連結会社のバンドー・I・C・S株式会社および持分法適用会社のバンドー・ショルツ株式会社へ貸与している建物及び構築物(帳簿価額85百万円)、連結会社の福井ベルト工業株式会社へ貸与している機械装置及び運搬具(帳簿価額0百万円)およびその他(帳簿価額0百万円)を含んでおります。
5.和歌山工場の土地には、伝動技術研究所の土地が含まれております。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/07/01 13:21
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料のうち、重要なものはありません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 833 857 機械装置及び運搬具 216 212
前連結会計年度および当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ974百万円および1,664百万円であり、使用権資産の帳簿価額の内訳については、「12.有形固定資産」および「13.のれんおよび無形資産」に記載のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/07/01 13:21
(注)減損損失のセグメント別内訳は、「6.セグメント情報」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) (有形固定資産) 建物及び構築物 - 568 機械装置及び運搬具 - 741
前連結会計年度に認識した減損損失は、報告セグメントに帰属しない資産グループについて、将来の活用が見込まれない遊休資産について回収可能価額が帳簿価額を下回ったため減損損失を計上しております。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により算出した金額により評価しており、公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却の算定に用いた主要な有形固定資産の見積耐用年数は概ね次のとおりであります。2024/07/01 13:21
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/07/01 13:21
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。