藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億8300万
- 2011年6月30日 -80.09%
- 1億3595万
- 2012年6月30日 -67.97%
- 4355万
- 2013年6月30日 +801.15%
- 3億9246万
- 2014年6月30日 +3.62%
- 4億666万
- 2015年6月30日 -16.39%
- 3億4000万
- 2016年6月30日 +20.07%
- 4億825万
- 2017年6月30日 +53.85%
- 6億2809万
- 2018年6月30日 -15.53%
- 5億3056万
- 2019年6月30日 -46.68%
- 2億8290万
- 2020年6月30日 -90.34%
- 2731万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 9億8696万
- 2022年6月30日 +15.47%
- 11億3968万
- 2023年6月30日 -5.4%
- 10億7813万
- 2024年6月30日 -11.85%
- 9億5037万
- 2025年6月30日 +58.66%
- 15億782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去138千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△144,788千円が含まれています。全社費用は、主に当社の総務部門、人事部門、経理部門にかかる費用であります。2023/08/10 15:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、各種規制の緩和により、経済活動の正常化・活発化が進んでおりますが、ロシアによるウクライナ侵攻は終息の兆しが見えず、引き続き大きな影響を与えております。わが国経済においては、インバウンドの増加などコロナ禍前に迫る動きも見られ、サプライチェーンも原材料・部品不足は徐々に解消されてきておりますが、原材料費、エネルギー費、物価等は依然高止まりしており、経済活動の足枷となっております。2023/08/10 15:04
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億5百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は10億7千8百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は12億2千4百万円(前年同期比18.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8千万円(前年同期比26.4%減)となりました。
当社は、今後も変化する環境への対応力を高めるため、引き続き事業ポートフォリオの最適化等に取り組んでまいります。