藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業用資材の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億1181万
- 2014年6月30日 +13.35%
- 2億4009万
- 2015年6月30日 +27.18%
- 3億536万
- 2016年6月30日 +34.68%
- 4億1126万
- 2017年6月30日 +22.22%
- 5億262万
- 2018年6月30日 -21.9%
- 3億9255万
- 2019年6月30日 -54%
- 1億8057万
- 2020年6月30日 -97.87%
- 385万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 5億3241万
- 2022年6月30日 -55.93%
- 2億3463万
- 2023年6月30日 -73.14%
- 6301万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/08/10 15:04
<産業用資材>工業用品部門は、主要顧客の生産は一部回復基調にありますが、顧客の流通在庫過多の影響により、当社の受注に結び付いておらず、稼働率が低下し、営業損失となりました。制御機器部門は、医療市場は堅調に推移しました。半導体、液晶市場は海外向け製品の増産等好材料も見られましたが、引続き低調に推移し、減収減益となりました。
この結果、売上高は51億3千2百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益は6千3百万円(前年同期比73.1%減)となりました。