藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業用資材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億8658万
- 2014年9月30日 +24.11%
- 4億7979万
- 2015年9月30日 +23.58%
- 5億9291万
- 2016年9月30日 +20.29%
- 7億1322万
- 2017年9月30日 +27.12%
- 9億665万
- 2018年9月30日 -46.28%
- 4億8704万
- 2019年9月30日 -0.42%
- 4億8501万
- 2020年9月30日
- -4647万
- 2021年9月30日
- 9億6475万
- 2022年9月30日 -95.77%
- 4082万
- 2023年9月30日 +183.3%
- 1億1565万
- 2024年9月30日 -86.68%
- 1541万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 2億6852万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/11/09 15:02
<産業用資材>工業用品部門は、世界的な流通在庫過多が解消には至っておらず、依然当社への受注回復が遅れていることから減収となりましたが、中国、米国における価格転嫁、固定費削減が進んだことにより増益となりました。
制御機器部門は、液晶・半導体市場は海外向け製品の増産等好材料も見られましたが、引続き低調に推移しました。また、医療市場もコロナ禍により増産した医療機器の流通在庫過多により、減収減益となりました。