藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ用品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4578万
- 2014年6月30日 +29.39%
- 1億8863万
- 2015年6月30日 -49.66%
- 9496万
- 2016年6月30日 -13.52%
- 8212万
- 2017年6月30日 +127.55%
- 1億8687万
- 2018年6月30日 -16.78%
- 1億5552万
- 2019年6月30日 +15.02%
- 1億7887万
- 2020年6月30日 -43.41%
- 1億122万
- 2021年6月30日 +461.7%
- 5億6857万
- 2022年6月30日 +71.84%
- 9億7706万
- 2023年6月30日 +15%
- 11億2365万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は12億3千2百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は3千9百万円(前年同期比24.5%減)となりました。2023/08/10 15:04
<スポーツ用品>ゴルフ用カーボンシャフト部門は、多くのツアープロに愛用されている米国モデル『VENTUS』、日本モデル『SPEEDER NX』の主力モデルを中心にグローバルで好調な販売が継続し、さらに多くのクラブメーカー向けOEM品の受注も堅調に推移し、大幅な増収増益となりました。アウトドア用品部門は、円安による仕入価格高騰の影響を受けたものの、ハイキング・トレッキング市況の回復基調を捉え販売が好調に推移し、増収増益となりました。
この結果、売上高は28億5千6百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は11億2千3百万円(前年同期比15.0%増)となりました。