藤倉コンポジット(5121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ用品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億2576万
- 2014年9月30日 +20.23%
- 2億7143万
- 2015年9月30日 -25.39%
- 2億250万
- 2016年9月30日 +47.97%
- 2億9964万
- 2017年9月30日 +99.38%
- 5億9743万
- 2018年9月30日 -40.74%
- 3億5405万
- 2019年9月30日 +37.06%
- 4億8527万
- 2020年9月30日 -4.23%
- 4億6476万
- 2021年9月30日 +220.42%
- 14億8919万
- 2022年9月30日 +57.18%
- 23億4067万
- 2023年9月30日 -0.57%
- 23億2733万
- 2024年9月30日 +18.26%
- 27億5219万
- 2025年9月30日 +1.42%
- 27億9139万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は24億8千8百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は6千7百万円(前年同四半期比50.8%増)となりました。2023/11/09 15:02
<スポーツ用品>ゴルフ用カーボンシャフト部門は、ゴルフクラブ市場における流通在庫過多の影響によりクラブメーカー向けの販売が減少し、減収減益となりましたが、多くのツアープロに愛用されている『VENTUS』『SPEEDER NX』の主力モデルに加え、7月発売の『TRAVIL Iron』がアフターマーケット市場で好調な販売を継続しており、依然高い利益率を維持しております。アウトドア用品部門は、円安による仕入価格高騰の影響を受けたものの、価格転嫁を進めてまいりました。またハイキング・トレッキング市場で登山靴の主力モデル『C1_02S』の販売が好調に推移し、増収増益となりました。
この結果、売上高は59億4千9百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は23億2千7百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。