訂正有価証券報告書-第144期(2022/04/01-2023/03/31)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を適用している在外子会社において、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を当連結会計年度の期首から適用し、借手のリース取引について会計処理方法を変更したため、事業セグメントの資産の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント資産が「産業用資材」で14,873千円、「引布加工品」で38,688千円、「スポーツ用品」で378,618千円、それぞれ増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を適用している在外子会社において、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を当連結会計年度の期首から適用し、借手のリース取引について会計処理方法を変更したため、事業セグメントの資産の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント資産が「産業用資材」で14,873千円、「引布加工品」で38,688千円、「スポーツ用品」で378,618千円、それぞれ増加しております。