- 5191
- 2026/01/28
- 時価
- 2698億円
- PER 予
- 12.73倍
- 2010年以降
- 赤字-128.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.32-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
住友理工(5191)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 43億4800万
- 2011年3月31日 -0.92%
- 43億800万
- 2012年3月31日 +10.72%
- 47億7000万
- 2013年3月31日 +23.79%
- 59億500万
- 2014年3月31日 +74.68%
- 103億1500万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 16:07
(注) 純損益で認識した額と繰延税金費用の合計との差額は、為替の変動によるものであります。(単位:百万円) 小計 12,788 3,401 14 16,203 繰延税金負債 在外子会社の加速償却 △2,256 607 - △1,649
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当期税金は、当社グループが事業を行い、課税所得を生成している国において、期末日まで施行又は実質的に施行されている税率に基づき算定しております。2026/06/26 16:07
繰延税金資産及び負債は、資産負債法により、資産及び負債の税務基準額と会計上の帳簿価額との間に生じる一時差異に対して認識しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金や繰越税額控除のような、将来の税務申告において税負担を軽減させるものについて、それらを回収できる課税所得が生じる可能性の高い範囲内で認識しております。一方、繰延税金負債は、将来加算一時差異に対して認識しております。ただし、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を計上しておりません。
・のれんの当初認識から生じる一時差異 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 16:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/26 16:07
(単位:百万円) 未払法人所得税 71 - 繰延税金負債 18 4,085 1,110 退職給付に係る負債 17 5,677 6,067