構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 11億6100万
- 2015年3月31日 +2.15%
- 11億8600万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記
- ※3.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2017/09/12 9:30
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 80百万円 45百万円 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定無形固定資産 165百万円98百万円-百万円0百万円 128百万円104百万円13百万円20百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/12 9:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 791百万円 -百万円 建物及び構築物 716百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1,065百万円 69百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2017/09/12 9:30
当社グループは、主として事業部門別に資産のグルーピングを行っており、合計1,263百万円(うちセルビアの448百万円は事業構造改善費用として表示しております。※5参照)を計上しております。場所 用途 種類 金額 愛知県小牧市 自動車用品製造設備等 機械装置及び運搬具 815百万円 セルビア ニシャヴァ郡 遊休資産 建物及び構築物 448百万円 合計 1,263百万円
当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を用いていますが、将来キャッシュフローが見込めないため、零としております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/09/12 9:30
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年