売上高
連結
- 2020年3月31日
- 65億2200万
- 2021年3月31日 -6.87%
- 60億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 13:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,390 30,459 47,361 64,862 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,209 2,296 3,980 5,857 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内ベルト事業」は、日本国内で主として自動車用ベルト・一般産業用ベルト・農業機械用ベルト・搬送ベルトなどを製造・販売しております。「海外ベルト事業」は、海外で主として自動車用ベルト・一般産業用ベルト・農業機械用ベルト・OA機器用ベルトなどを製造・販売しております。「建設資材事業」は、建築用防水シート・土木用遮水シート及び関連製品を製造・販売しております。2021/06/29 13:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてそれぞれが小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/29 13:57 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/29 13:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 事業等のリスク
- (8) 自然災害等のリスクについて2021/06/29 13:57
当社グループの生産拠点において地震・水害等の自然災害による壊滅的な損害を受けた場合には、顧客への製品の供給が困難となり、売上高の減少や修復に伴う一時的な巨額の費用負担が発生する可能性があります。このような災害に備えるため、海外の生産拠点に対するバックアップも含めた国内外の生産体制の整備を図るとともに、リスク管理委員会の活動を通じて、製品の納入等に対するリスク回避のための検討を行い、大規模事故・災害が発生後、早期に顧客への製品供給対応が図れるよう、体制の強化・充実に取り組んでおります。
しかしながら、このような取り組みにも拘わらず、一時的な操業の中断や納入遅れの発生、修復に係る多大な費用の発生により、業績に影響を受ける可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/29 13:57 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/29 13:57
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020年度からの経営目標となる中期3か年計画は、作成段階で新型コロナウイルス感染拡大の影響による世界的な景気後退局面を迎えたことから、開示を延期いたしました。新たに見直しを行い、2021年3月に2021年度からの中期3か年計画として‘21中期経営計画を開示いたしました。最終年度の2023年度には売上高750億円、営業利益率は11%以上を目指します。2021/06/29 13:57
‘21中期経営計画(年度別 売上高・営業利益目標値)
前提為替レート: 1米ドル=105円 1ユーロ=115円2021年度 2022年度 2023年度 売上高 (億円) 700 730 750 営業利益 (億円) 73 80 83 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外経済については、いち早く景気回復した中国にけん引され、下期にかけてグローバルに需要の回復が見られました。2021/06/29 13:57
このような環境のもと、当社グループは感染防止対策に注力するとともに、従業員の身の安全と雇用維持ができるよう努める一方、売上高と利益の確保も最大限図れるよう、活動してまいりました。
その結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2021/06/29 13:57
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてそれぞれが小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2021/06/29 13:57
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 23,751百万円 20,540百万円 仕入高 12,827 11,191