純資産
連結
- 2017年3月31日
- 142億1886万
- 2018年3月31日 +4.79%
- 148億9933万
- 2019年3月31日 +1.04%
- 150億5403万
個別
- 2017年3月31日
- 94億1505万
- 2018年3月31日 +2.65%
- 96億6438万
- 2019年3月31日 +4.94%
- 101億4144万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2019/06/27 10:22
株式取得時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その超過額を負ののれん発生益として認識しております。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/06/27 10:22
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は171億1,900万円余(前連結会計年度比3億7,300万円余増)となりました。主な要因は借入金残高の増加等によるものです。2019/06/27 10:22
純資産は150億5,400万円余であり、株主資本については132億2,900万円余(前連結会計年度比7億5,900万円余増)、その他の包括利益累計額は8億700万円余(前連結会計年度比5億5,900万円余減)です。主な要因は、為替変動による為替換算調整勘定等が減少したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.93%から43.63%と悪化し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の1,894円39銭から1,919円46銭に増加いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- …決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/27 10:22
(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、持分法による投資利益の金額の算定対象となった関係会社の要約財務情報は以下のとおりであります。重要な関連会社(注)について合算して記載する方法によっております。2019/06/27 10:22
(注)㈱東洋グリーンライト、グリーンライト加工㈱、㈱東洋ウレタン、㈱インズコーポレーション、東洋佳嘉(上海)海綿制品有限公司、TQ-1 de Mexico S.A. de C.V. 、東莞東洋佳嘉複合材料有限公司他流動資産合計 5,662,281 (千円) 純資産合計 4,223,651
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 10:22
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載していません。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (平成30年3月31日) (平成31年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 14,899,330 15,054,035 普通株式に係る純資産額(千円) 13,836,921 14,036,691