5122 オカモト

5122
2026/09/07
時価
1097億円
PER 予
18.47倍
2010年以降
8.72-31.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.64-2.56倍
(2010-2026年)
配当 予
2.1%
ROE 予
5.22%
ROA 予
3.52%
資料
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オカモト(5122)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
12億9600万
2009年3月31日 +8.26%
14億300万
2010年3月31日 +96.08%
27億5100万
2011年3月31日 -46.13%
14億8200万
2012年3月31日 +0.07%
14億8300万
2013年3月31日 +48.75%
22億600万

個別

2008年3月31日
9億3400万
2009年3月31日 +19.59%
11億1700万
2010年3月31日 +103.13%
22億6900万
2011年3月31日 -48.08%
11億7800万
2012年3月31日 +46.43%
17億2500万
2013年3月31日 +25.62%
21億6700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループは各セクションで競争力の強化に努め、持続的成長に向けた事業戦略を実行いたしました。営業部門では取引先需要の影響を最小限に留めるべく、既存顧客との関係強化や新規取引先の開拓に注力するとともに、市場動向を踏まえた価格の適正化を含む柔軟な販売戦略を展開いたしました。生産・管理部門では、新たに導入した基幹システムを用いて、原材料調達、生産管理及び在庫管理の更なる効率化を進めております。また、岡山新工場の竣工や、一部工場における生産から在庫、出荷までの効率化を目的とした省人化設備の稼働開始など、将来の更なる業容拡大に向けた投資を具体化いたしました。
結果、当連結会計年度における売上高は108,040百万円(前年同期比1.0%減)となりました。営業利益は6,248百万円(前年同期比28.2%減)、経常利益は8,595百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,855百万円(前年同期比27.3%減)となりました。利益減少の要因は、主に、為替が円高(前年度対比での1年間の平均)により売上高及び営業利益で1ドル当たり約3円分の影響を受けたことと、原材料で中国のレアメタル規制に起因する難燃剤(アンチモン)価格高騰及び中国経済の停滞の影響によるものです。
a. 経営成績
2026/06/24 10:58
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/24 10:58

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