営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 19億1000万
- 2015年9月30日 +107.64%
- 39億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△672百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△691百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/11/12 9:30
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△700百万円には、セグメント間取引消去23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△724百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループは引き続き、製造コストと営業経費の削減に取り組んでまいりました。石化原料の価格は安定してきてはおりますが、一方で輸送費の値上げなどにより、コストアップが避けられない状況となりました。2015/11/12 9:30
結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は422億88百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は39億66百万円(前年同期比107.7%増)、経常利益は、第1四半期会計期間において本年2月に資本業務提携した理研コランダム株式会社の株式追加取得により、新たに持分法適用会社となったことから「持分法による投資利益」が計上され、53億9百万円(前年同期比120.2%増)となりました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は40億61百万円(前年同期比148.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。