営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 40億4600万
- 2020年9月30日 -20.98%
- 31億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,040百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,020百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/11/12 11:45
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△972百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△990百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい経営環境のなか、当社グループは、新型コロナウイルス感染症対策として取引先及び従業員の安全を第一に考え、遠方への移動や対面での商談の制限、テレワークの推進等を図りながら営業活動を実施するとともに、コスト削減策としての生産体制及び作業効率の徹底的な見直しと、在庫の圧縮に努め、事業を推進してまいりました。2020/11/12 11:45
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は39,293百万円(前年同期比16.1%減)となりました。利益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大により、売上減少に伴う工場稼働率低下の影響で営業利益は3,197百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は3,849百万円(前年同期比14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,556百万円(前年同期比20.0%減)となりました。
a. 経営成績