営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 45億2000万
- 2022年9月30日 -31.35%
- 31億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△967百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△988百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/11/14 9:46
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,061百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,083百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループは、戦略的な課題解決の推進を実施し、引き続き生産効率の更なる改善、物流費その他のコスト圧縮に注力し、外部環境の急激な変化に対応するため、過度な在庫を保有しないように柔軟かつ機動的な生産活動に努め事業活動を実行してまいりました。2022/11/14 9:46
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は46,421百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面ではエネルギー価格や原材料価格の高騰の影響により営業利益は3,103百万円(前年同期比31.3%減)、経常利益は3,977百万円(前年同期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,517百万円(前年同期比22.8%減)となりました。
a. 経営成績