営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 53億5600万
- 2023年12月31日 +49.7%
- 80億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,570百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,603百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/02/13 10:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,623百万円には、セグメント間取引消去32百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,656百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか当社グループは、引き続き事業環境の変化に柔軟に対応しながら、市場や顧客のニーズの変化を的確に把握し、国内外での積極的な営業活動及びコスト増に対応した価格改定を実施するとともに、当社の強みである技術力を生かした研究開発、原料調達コストの見直しや、生産の合理化・効率化に努め、競争力の強化に取り組んで参りました。2024/02/13 10:49
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は79,400百万円(前年同期比8.4%増)となりました。営業利益は8,018百万円(前年同期比49.7%増)、経常利益は9,487百万円(前年同期比51.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,005百万円(前年同期比77.9%増)となりました。
a. 経営成績