四半期報告書-第123期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(企業結合等関係)
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
平成29年9月30日に行われた理研コランダム㈱との企業結合について前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、負ののれん発生益が103百万円、段階取得に係る差損が13百万円、特別損失のその他が3百万円それぞれ減少し、営業外費用のその他が13百万円増加しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、経常利益が13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が100百万円それぞれ減少しております。
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
平成29年9月30日に行われた理研コランダム㈱との企業結合について前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、負ののれん発生益が103百万円、段階取得に係る差損が13百万円、特別損失のその他が3百万円それぞれ減少し、営業外費用のその他が13百万円増加しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、経常利益が13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が100百万円それぞれ減少しております。