ロンシール工業(4224)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 25億8824万
- 2009年3月31日 -5.89%
- 24億3589万
- 2010年3月31日 -6.15%
- 22億8620万
- 2011年3月31日 -6.45%
- 21億3885万
- 2012年3月31日 -6.31%
- 20億381万
- 2013年3月31日 -5.84%
- 18億8687万
- 2014年3月31日 -4.14%
- 18億876万
- 2015年3月31日 -5.98%
- 17億57万
- 2016年3月31日 +7.36%
- 18億2574万
- 2017年3月31日 -3.91%
- 17億5435万
- 2018年3月31日 -3.5%
- 16億9300万
- 2019年3月31日 -4.78%
- 16億1200万
- 2020年3月31日 +0.5%
- 16億2000万
- 2021年3月31日 +80.93%
- 29億3100万
- 2022年3月31日 +1.81%
- 29億8400万
- 2023年3月31日 -1.14%
- 29億5000万
- 2024年3月31日 -1.93%
- 28億9300万
- 2025年3月31日 -5.29%
- 27億4000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、社員に対し情報セキュリティ教育を毎年実施するとともに、必要に応じてシステムへのアクセスを制限し、セキュリティ意識の向上を図ることで、リスクの軽減に努めております。2025/06/27 13:02
(10)固定資産の減損 当社グループは、生産設備等の多くの固定資産を保有している他、事業所等の土地・建物について自社保有しております。固定資産の収益性に著しい低下が生じた場合には減損損失が発生し、当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。
当社グループは、これらの固定資産に対して固定資産の減損に係る会計基準を適用しており、減損の兆候を検証することで、リスクの軽減に努めております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/27 13:02
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2025/06/27 13:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※7 減損損失の内容は次のとおりです。2025/06/27 13:02
当社グループは事業形態の違いにより、合成樹脂加工品事業、不動産賃貸事業、遊休資産にグルーピングしております。また、本社等の全社的な資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 15百万円 土地 ―百万円 664百万円
当連結会計年度において、本社移転の意思決定を行ったことから、東京都墨田区の旧本社資産のうち、建物及び構築物、土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物15百万円、構築物0百万円、土地664百万円であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤遮熱防水工法2025/06/27 13:02
太陽熱を屋根面ではね返す「遮熱防水工法」は、建物を熱から保護することで、建物躯体・屋内の温度上昇の抑制とともに耐久性に優れているので、改修サイクルを延長でき、建物のライフサイクルコストの低減を実現します。
また、ヒートアイランド現象の緩和や地球温暖化防止の効果も期待できます。当社の「遮熱防水工法」は、優れた防水性能をそのままにハイレベルの遮熱性能をプラスして、ライフサイクルコストの低減と地球環境対策の両面を叶える防水仕様です。