- 4224
- 2026/09/10
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 9.21倍
- 2010年以降
- 3.61-618.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 5.32%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 63億7236万
- 2017年3月31日 -0.45%
- 63億4392万
個別
- 2016年3月31日
- 65億6386万
- 2017年3月31日 -0.28%
- 65億4574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/29 11:19
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/29 11:19
・有形固定資産
フォークリフト - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しています。
(3)無形固定資産
定額法(なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)
(4)長期前払費用
均等償却2017/06/29 11:19 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2017/06/29 11:19前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 6,176千円 ―千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2017/06/29 11:19前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 ―千円 81千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2017/06/29 11:19前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 42,613千円 105千円 機械装置及び運搬具 11,724千円 4,001千円 工具、器具及び備品 35千円 202千円 合計 54,374千円 4,308千円 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりです。2017/06/29 11:19
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 11:19
(単位:千円) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/29 11:19
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金、電子記録債権等の増加により、151億52百万円(前期比2億28百万円増加)となりました。固定資産は、有形固定資産等の減少により63億43百万円(前期比28百万円減少)となりました。その結果、資産合計では、214億96百万円(前期比2億円増加)となりました。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
②無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しています。
④長期前払費用 均等償却2017/06/29 11:19