- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成ための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2017/06/29 11:19- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成ための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2017/06/29 11:19- #3 業績等の概要
当社グループはこのような状況の下、営業力の強化と積極的な販売活動に努めてまいりました結果、当連結会計年度の連結売上高は、209億74百万円(前期比0.2%増)となりました。
損益面につきましては、当連結会計年度においても徹底したコストダウン及び諸経費の削減などの諸施策を実施してまいりました結果、営業利益は24億74百万円(前期比29.8%増)、経常利益は25億1百万円(前期比27.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億19百万円(前期比37.2%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。
2017/06/29 11:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における連結売上高は209億74百万円と前期に比べ44百万円の増加(前期比0.2%増)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計は185億円と前期に比べ5億23百万円の減少(前期比2.7%減)となりました。営業利益は24億74百万円と前期に比べ5億67百万円の増加(前期比29.8%増)、経常利益は25億1百万円と前期に比べ5億44百万円の増加(前期比27.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は17億19百万円と前期に比べ4億66百万円の増加(前期比37.2%増)となりました。
(3)財政状態及びキャッシュ・フローの分析
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