櫻護謨(5189)の電子記録債務の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 1億7936万
- 2022年6月30日 +122.34%
- 3億9879万
- 2022年9月30日 +3.68%
- 4億1348万
- 2022年12月31日 +33.72%
- 5億5289万
- 2023年3月31日 +1.39%
- 5億6058万
- 2023年6月30日 -1.5%
- 5億5220万
- 2023年9月30日 +7.61%
- 5億9424万
- 2023年12月31日 +7.33%
- 6億3781万
- 2024年3月31日 +22.24%
- 7億7969万
- 2024年6月30日 -8.31%
- 7億1487万
- 2024年9月30日 -5.82%
- 6億7329万
- 2024年12月31日 -7.97%
- 6億1962万
- 2025年3月31日 +7.96%
- 6億6895万
- 2025年9月30日 -11.55%
- 5億9168万
- 2025年12月31日 +31.89%
- 7億8037万
- 2026年3月31日 -20.64%
- 6億1931万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7936万
- 2023年3月31日 +212.54%
- 5億6058万
- 2024年3月31日 +39.09%
- 7億7969万
- 2025年3月31日 -14.2%
- 6億6895万
- 2026年3月31日 -7.42%
- 6億1931万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債、固定負債)2026/06/24 11:59
支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計残高は前期比118.7%となっております。売上高増加に伴う取引量の拡大により仕入高が増加し、その結果として営業債務が増加しております。
資金調達関連として、社債、長期借入金並びに短期借入金の合計残高は前期比132.6%となりました。在庫運転資金等に対応するため増加しておりますが、有利子負債残高は適切な水準で推移しているものと判断しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式には市場価格の変動リスクが存在しますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を確認しております。2026/06/24 11:59
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日です。なお、その一部には原材料等の輸入に伴う外貨建て債務があり為替変動リスクが存在しますが、必要に応じて取引額の一定の範囲内で先物為替予約等を利用しリスク回避を行っております。
借入金及び社債のうち、変動金利借入には金利変動リスクが存在しますが、借入額の一定の範囲内で金利スワップ取引を利用し、キャッシュ・フローの固定化を図りリスク回避を行っております。また、長期借入金の返済日及び社債の償還日については、原則として5年以内としております。