櫻護謨(5189)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億7169万
- 2011年6月30日 -8.16%
- 1億5767万
- 2012年6月30日 +26.91%
- 2億11万
- 2013年6月30日 -26.42%
- 1億4723万
- 2014年6月30日 +104.2%
- 3億66万
- 2015年6月30日
- -2823万
- 2016年6月30日
- 5457万
- 2017年6月30日 -62.09%
- 2068万
- 2018年6月30日 +234.25%
- 6915万
- 2019年6月30日
- -6206万
- 2020年6月30日 -57.25%
- -9759万
- 2021年6月30日 -219.65%
- -3億1195万
- 2022年6月30日
- -2億4815万
- 2023年6月30日
- -887万
- 2024年6月30日 -999.99%
- -1億5665万
- 2025年6月30日
- -1億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△75,595千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:55
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業用品部門は、原油貯蔵施設向けなどのタンクシール交換需要が旺盛なことから、販売は大幅に増加しております。2023/08/10 15:55
利益面では、原材料価格上昇の影響はあるものの、販売の増加、工場稼働率の向上などを要因に、前年同期の損失計上から当第1四半期では利益計上へと改善しております。その結果、売上高は987百万円(前年同期比39.4%増)、セグメント利益(営業利益)は138百万円(前年同期は53百万円のセグメント損失)となりました。
(不動産賃貸事業)