営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2068万
- 2018年6月30日 +234.25%
- 6915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△91,029千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 12:49
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 12:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループといたしましては、引き続き国内外の新規市場並びに新規顧客の開拓、新事業の展開、既存事業の掘り起しなどの積極的な営業活動と、付加価値の高い製品の企画・開発、一層のコスト削減活動及び生産効率の向上などの努力をいたしました。2018/08/10 12:49
その結果として、売上高は17億3千4百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益6千9百万円(前年同期比234.2%増)、経常利益6千6百万円(前年同期比33.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3千6百万円(前年同期比16.0%減)となりました。
当四半期は前年同期に比べ減収となりましたが、営業利益及び経常利益は増益となっております。これは、付加価値の高い製品の販売増加、生産効率良化による原価改善、修繕など一時的な費用の減少により、売上総利益が増益となったことが主な要因であります。