櫻護謨(5189)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4161万
- 2014年6月30日 -5.13%
- 3948万
- 2015年6月30日
- -1002万
- 2016年6月30日
- 3417万
- 2017年6月30日 -42.92%
- 1950万
- 2018年6月30日 +20.57%
- 2351万
- 2019年6月30日 +16.05%
- 2729万
- 2020年6月30日 -14.16%
- 2342万
- 2021年6月30日 +47.18%
- 3448万
- 2022年6月30日 -13.24%
- 2991万
- 2023年6月30日 +13.8%
- 3404万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、原材料価格上昇の影響はあるものの、販売の増加、工場稼働率の向上などを要因に、前年同期の損失計上から当第1四半期では利益計上へと改善しております。その結果、売上高は987百万円(前年同期比39.4%増)、セグメント利益(営業利益)は138百万円(前年同期は53百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/10 15:55
(不動産賃貸事業)
売上高は順調に推移しております。利益面では、減価償却費の減少などを要因として前年同期に比べ利益増となっております。その結果、売上高は124百万円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益(営業利益)は34百万円(前年同期比13.8%増)となりました。