営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億1308万
- 2015年9月30日 -51.06%
- 2億5109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△135,048千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 15:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 15:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2015/11/13 15:45
<消防・防災事業>消防・防災事業では、消火栓ホースの旺盛な交換需要はあったものの、前年同期の売上に大きく寄与した大型ポンプ車などの資機材納入が減少し、売上高は15億9千万円(前年同期比27.6%減)、セグメント利益(営業利益)は4千8百万円(前年同期比72.9%減)となりました。
<航空・宇宙、工業用品事業>航空・宇宙部門では、P-1/C-2などの大型機向け部品やF-7エンジン部品が堅調に推移し、民間機向けゴム部品の納入が増加しました。一方、工業用品部門では石油業界における設備投資の縮小に伴ってタンクシールの販売が減少し、海外発電所向け絶縁ホースの販売についても大幅に減少しました。