営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億5109万
- 2016年9月30日 +5.8%
- 2億6566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△140,756千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 12:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 12:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <航空・宇宙、工業用品事業>航空・宇宙部門では、P-1/C-2などの大型機向け部品やF7-10エンジン部品の販売は前年を下回りましたが、民間機向けゴム部品の納入などは堅調に推移いたしました。工業用品部門では、タンクシールと子会社である櫻テクノ株式会社のインフラ向け防水工事の需要が継続しており、販売は堅調に推移しました。2016/11/14 12:53
その結果、航空・宇宙、工業用品事業の売上高は22億7千7百万円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)は4億4千2百万円(前年同期比39.3%増)となりました。
<不動産賃貸事業>不動産賃貸事業では、売上高2億4千3百万円(前年同期比0.5%増)と底堅く推移し、前第1四半期に発生した笹塚商業施設リニューアル工事に関する修繕費の影響がなくなったことにより、セグメント利益(営業利益)は6千7百万円(前年同期比155.5%増)となりました。