- 5189
- 2026/09/04
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2010年以降
- 赤字-21.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.31-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△198,375千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 13:59
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 13:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <航空・宇宙、工業用品事業>航空・宇宙部門では、民間航空機向けV2500エンジン部品の販売の減少、民間機向けゴムシールが端境期に入るなどの減少要因があったものの、P-1/C-2などの大型機向け部品やF7-10エンジン部品、H-2向けなどのロケット部品は堅調に推移いたしました。工業用品部門では、消防法改正に伴う平成29年度までのタンク耐震化更新工事に減少の兆しが出始め、タンクシールの販売は減少しました。一方、子会社である櫻テクノ株式会社のインフラ向け防水工事などは堅調に推移しました。2017/02/14 13:59
その結果、航空・宇宙、工業用品事業の売上高は36億2千9百万円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益(営業利益)は7億3百万円(前年同期比33.8%増)となりました。
<不動産賃貸事業>不動産賃貸事業は、売上高は3億6千8百万円(前年同期比1.6%増)と底堅く推移し、前第1四半期に発生した笹塚商業施設リニューアル工事に関する修繕費の影響がなくなったことにより、セグメント利益(営業利益)は1億1百万円(前年同期比72.8%増)となりました。