- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 10:51 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
棚卸資産について適正な価値で貸借対照表に計上するため、評価を行っております。過剰、滞留、陳腐化した棚卸資産ついては、合理的な見積り在庫回転期間に基づき評価損を計上しております。また、収益性の低下した棚卸資産については、将来の需要や販売価格等の見積りに基づき、正味実現可能価額まで評価損を計上しております。
(有形固定資産及び無形固定資産の減損)
有形固定資産及び無形固定資産について、その帳簿価額が回収できないという兆候を示す事象や経営状況の変化が発生した場合、減損の判定を行っております。将来キャッシュ・フローの見積りに基づき減損の判定を行い、減損の認識が必要と判断した場合、帳簿価額が回収可能価額を上回る部分について減損損失を計上しております。
2020/06/29 10:51- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資は、総額614百万円(有形固定資産のほか無形固定資産への投資を含む)を投下しました。
主な設備投資として、消防・防災事業及び航空・宇宙、工業用品事業において大田原製作所の合理化・更新設備や研究設備などに194百万円、不動産賃貸事業において賃貸用不動産の改装工事、土地の取得などに398百万円、付帯設備などに22百万円を投下致しました。
2020/06/29 10:51- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/06/29 10:51- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/06/29 10:51- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 10:51