建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 917億8700万
- 2020年3月31日 -3.37%
- 886億9600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/18 14:05
②延長オプションおよび解約オプション当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 1,231 機械装置及び運搬具 358
延長オプションおよび解約オプションは、主に当社グループの不動産に係るリースに含まれており、不動産を事業に活用する目的において、これらのオプションの行使の必要性を適宜検討しています。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/18 14:05
日本セグメントで、過去に減損損失を認識した建物及び構築物、土地の一部について収益性の回復を認識したため、減損損失戻入益1,519百万円を計上しており、連結損益計算書の「その他の収益」に含まれています。回収可能価額は使用価値により算定しています。使用価値は、マネジメントが承認した予測と成長率を基礎としたキャッシュ・フローを9.11%で割引いて算定しています。割引率(税引前)は、加重平均資本コストを基礎に算定しています。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金の担保に供している資産は以下のとおりです。2020/06/18 14:05
対応する債務は以下のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 土地 617 617 建物及び構築物 609 588 合計 1,226 1,206
- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2020/06/18 14:05
・建物及び構築物 8-50年
・機械装置及び運搬具 3-10年