有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度 733,686百万円、当連結会計年度 836,299百万円
です。また、前連結会計年度及び当連結会計年度において、「売上原価」として費用認識した棚卸資産の
評価損は、それぞれ 1,703百万円及び 1,374百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 29,481 | 30,238 | |
| 仕掛品 | 15,581 | 14,368 | |
| 原材料 | 36,245 | 39,643 | |
| 貯蔵品 | 13,553 | 14,920 | |
| 合計 | 94,862 | 99,171 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度 733,686百万円、当連結会計年度 836,299百万円
です。また、前連結会計年度及び当連結会計年度において、「売上原価」として費用認識した棚卸資産の
評価損は、それぞれ 1,703百万円及び 1,374百万円です。