住友ゴム工業(5110)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タイヤの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 385億2100万
- 2014年9月30日 +14.58%
- 441億3800万
- 2015年9月30日 -7.32%
- 409億500万
- 2016年9月30日 -7.8%
- 377億1400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントに属する主要な製品・サービス又は事業内容は、次のとおりであります。2023/11/13 10:06
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失の金額に関する情報報告セグメント 主要な製品・サービス又は事業内容 タイヤ タイヤ・チューブ(自動車用、建設車両用、産業車両用、レース・ラリー用、モーターサイクル用等)オートモーティブ事業(パンク応急修理剤、空気圧警報装置等) スポーツ スポーツ用品(ゴルフクラブ、ゴルフボール、その他ゴルフ用品、テニス用品等)、ゴルフトーナメント運営、ゴルフスクール・テニススクール運営、フィットネス事業、他
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要性がある会計方針」における記載と同一であります。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:06
(注)売上収益は顧客の所在地を基礎とし、セグメント間の内部取引控除後の金額を表示しております。(単位:百万円) 報告セグメント タイヤ スポーツ 産業品他 合計 日本 155,353 29,022 18,434 202,809
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タイヤ事業の売上収益は、720,594百万円(前年同期比9.0%増)、事業利益は31,853百万円(前年同期比835.3%増)となりました。2023/11/13 10:06
国内新車用タイヤは、世界的な半導体不足等による自動車メーカーの生産制約は緩和してきており、足元の販売状況は前年同期を上回っています。
国内市販用タイヤは、市況の停滞に加え、7月からの冬タイヤの値上げの影響もあり第3四半期の販売がやや低調に推移したこともあり、前年同期から減少しました。