住友ゴム工業(5110)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タイヤの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 263億2900万
- 2014年6月30日 +19.94%
- 315億7800万
- 2015年6月30日 -12.84%
- 275億2300万
- 2016年6月30日 -0.28%
- 274億4500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントに属する主要な製品・サービス又は事業内容は、次のとおりであります。2023/08/08 10:44
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失の金額に関する情報報告セグメント 主要な製品・サービス又は事業内容 タイヤ タイヤ・チューブ(自動車用、建設車両用、産業車両用、レース・ラリー用、モーターサイクル用等)オートモーティブ事業(パンク応急修理剤、空気圧警報装置等) スポーツ スポーツ用品(ゴルフクラブ、ゴルフボール、その他ゴルフ用品、テニス用品等)、ゴルフトーナメント運営、ゴルフスクール・テニススクール運営、フィットネス事業、他
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要性がある会計方針」における記載と同一であります。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 10:44
(注)売上収益は顧客の所在地を基礎とし、セグメント間の内部取引控除後の金額を表示しております。(単位:百万円) 報告セグメント タイヤ スポーツ 産業品他 合計 日本 105,144 19,311 12,271 136,726
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タイヤ事業の売上収益は、471,076百万円(前年同期比9.3%増)、事業利益は9,759百万円(前年同期比27.4%増)となりました。2023/08/08 10:44
国内新車用タイヤは、世界的な半導体不足等により自動車メーカーの生産制約は続いているものの、その影響は緩和してきており、足元の販売状況は前年同期を上回っています。
国内市販用タイヤは、冬タイヤの販売が好調だったことに加え、夏タイヤについても前年同期並みの販売を維持しました。値上げ前の仮需要発生もあり、全体としての販売は前年同期から増加となりました。