有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年以内の年数で均等償却することとしております。
また、のれんの発生金額が僅少である場合には、発生会計年度において全額償却しております。2015/03/27 11:57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/03/27 11:57
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/03/27 11:57
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったApollo Tyres South Africa(Pty)Limited(平成26年1月27日にSumitomo Rubber South Africa(Pty)Limitedに商号変更)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/27 11:57
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)流動資産 7,448百万円 固定資産 5,230 のれん 3,303 流動負債 △8,745
株式の取得により新たに連結子会社となった㈱ダンロップスポーツウェルネス(平成26年10月1日に㈱キッツウェルネスより商号変更)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/27 11:57
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.6 1.3 のれん償却額 0.3 0.5 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - 0.5
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.8%から35.4%になります。